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踊りの中で使える体幹を手にいれる!

バレエのためのピラティス

このレッスンは、2021年5月末まで、BTAオンラインスタジオにて開講中です。

 

踊りの中で使える体幹を手にいれる
〜「お腹が弱い」と言われる方へ〜

「ピラティス」とは、、

元々は戦争でケガをした兵士の
リハビリとして開発された体操です。

インナーマッスルをとっても効果的に
鍛えることができるので、

現在ではアメリカやカナダ、イギリスの
バレエ団やバレエダンサーに

積極的に取り入れられています。


ただ、日本ではダイエットのための
腹筋運動として広まってしまったために、

残念ながら、ピラティスとバレエが
うまく繋げられていないケースが
多いのです。。


そこで、BTAスタジオの
ピラティスレッスンでは、

バレエの動きの中で実際に使える筋肉を
鍛えるために、

フロアでのトレーニングと
実際のバレエの動きを組み合わせて

バレエの動き方の中に
落とし込むことを目的とします。


引き上げやアンディオールができない、
ルルベが低い、
肩が上がる、
肩甲骨が出る、

などの代表的なお悩みは、

単純に筋力が足りないことが
原因になっていることも多いのです。


「バレエのためのピラティス」で、

ぜひ踊りの中で使える体幹を
手にいれてください!

レッスンの流れ(全体で100分):

  1. 「コア」や「バックコア」の筋肉の解説
  2.  カラダをほぐすための準備運動
  3.  ボールを使ったマットでのトレーニング  (40分)
    (骨盤底筋の引き上げ、肩甲骨を下げる)
  4. ダンベルを使ったバレエレッスン (20分)
    (ポールドブラ、タンジュ、デガジェ、ルルベ など)
  5.  質問

 

講師:西濱琴子

(ネバダ州立大学公認DKピラティス認定トレーナー(マット)/

 バレエピラティス指導者資格講座修了 / 

 理学療法士 / バレエ軸®マスタートレーナー)

監修:灰方淑恵

(ネバダ州立大学公認DKピラティス認定トレーナー(マット)/

 バレエピラティス指導者資格講座修了 /

 理学療法士 / バレエセラピスト®)

 

 

対象:小学校5年生以上で、バレエ経験のある方
 

服装:

  • 動きやすい服装
  • はだしになれる準備
  • バレエシューズ または 靴下


持ち物:

  • 飲み物など
    (マット、ボール、ダンベルなどはこちらでご用意しています。)

 


ご注意

  • レッスン開始20分前〜5分前の間にお越しください。
  • レッスン中の様子を写真、動画などで撮影する場合があります。
    不都合がある方はお申し出ください。

このレッスンは、2020年8月現在、オンラインスタジオに変更して開講中です。

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BTAスタジオでは、感染予防に配慮しつつ、完全予約制のバレエ整体&トレーニングのみを実施しております。
(その他の講座やワークショップは、すべてオンラインにて開講しています)

住所

〒532-0006
大阪府大阪市淀川区西三国1-28-4-108

大阪メトロ東三国駅 徒歩10分

代表者紹介

代表理事 灰方淑恵

メディア掲載・出演

テレビ出演

2019年6月10日 テレビ大阪「やさしいニュース」

学会発表

・第9回日本ダンス医科学研究会学術大会
 2018年3月18日
・第8回日本ダンス医科学研究会学術大会
 2017年3月5日
・第7回日本ダンス医科学研究会学術大会
 2016年3月6日